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マイナス79話!

さ、僕も書きましょうか。

まずはあらすじ
妖精王ディングベルとはぐれ妖精たちは「妖精の森」ですんでいました。
ある日、ヴィローサがその妖精の森を領地を広めるために襲いました。
はぐれ妖精はその侵略時、不思議な魔法で逃げれましたが、
妖精王ディングベルがいなかったのです。
気配を感じるので、そこまでいって意識をつれもどしてほしいと・・・


それで僕たちは激闘をしました。
意識を取り戻すのにはいろいろ大変だったが、なんとか取り戻せました


はぐれ妖精:ありがとうございます!人間の間ではみられないチェルベリーマントをどうぞ!!
ごっと:あり。
はぐれ妖精:妖精王の意識はもどったものの、妖精の森はどうなったかわかりません・・・
いっしょに探してくれませんか?
ごっと:はい!いっしょにいきましょう!
はぐれ妖精:は・・・はい。
はぐれ妖精が仲間になる。(コア 100レベ レベルはあがらない 植物 ♀ MIX不可 露店販売不可 オーク不可 販売不可 トレード不可 ドロップ不可 遠距離 速度1.00 強度1.25)
はぐれ妖精:チェルベリーマントを装着してください。これが妖精の森へのパスポートみたいなものです。
ごっと:はい。
はぐれ妖精:では・・・いきましょう!
Now・・・Roading・・・
はぐれ妖精:こ・・・これは・・・
そこに見えたのは荒れ果てた地だった・・・
はぐれ妖精:みんなはどこへいったんだ???
???:こっちです。そこの妖精さん
はぐれ妖精:だれだろう?とにかくついていきましょう!
そこはヴィローサ軍が妖精の森につくったアジトだった。
???:ここにみんながつかまっています。ティングベル様もこちらにおいでです。
はぐれ妖精:みんな負けたのか・・・
???:残念ながら・・・
はぐれ妖精:ところであなたは・・・
???:私の名前は「ロサ軍」という軍隊のポミフェラというものです。
はぐれ妖精:ロサ軍???聞いたことないな・・・
ポミフェラ:はい。遠く昔の軍隊です。あなたと同じ、ヴィローサ軍に襲われたのです。
もともとヴィローサ軍の大半は私たちの軍隊のものたちで、
昔はロサ軍で活動をしてました。ですがあのヴィローサと少しの手下により全滅させられたのです。
はぐれ妖精:なんて強さなんだ・・・
ポミフェラ:ヴィローサは100年ほど前から男を探しているようです。
貴方たちの昔の王 ディングベル様のひとつ前・・・
ディングベル様は4世目で3世目のディングベル3世様です・・・
はぐれ妖精:もうなくなっていますよ・・・・・
ポミフェラ:はい。けれど今も探しているのです。ヴィローサももうとっくの前に死んでいるはず・・・
あの強さはきっと幽霊かなにかの力でしょう。
はぐれ妖精:つまり、ヴィローサを倒して、いないということを伝えろってことですか?
ポミフェラ:はい。そういうことになりますね・・・
はぐれ妖精:そうでしたか・・・
ポミフェラ:早くしないと貴方の仲間はみんなヴィローサの呪いがかかって悪に染まります!
一刻も早く助け出さないと・・・
はぐれ妖精:はい!いきましょうあなたも!

ヴィローサ軍の基地 1F (NPC 閉ざされた扉←鍵をドロップしたらB1Fへ移動できる(無限)
出現コア 植呪の兵士(スキャンパー)LV100 植呪の番人(ケレト) LV120
植呪の壁兵(ゴウレン) LV130 ←B1Fへの鍵をドロップ
ヴィローサ軍の基地 B1F (NPC 閉ざされた扉←1Fと同じ)
出現コア 植呪の兵士 (真スキャン) LV 120 植呪の番人(真ケレト) LV130
植呪の壁兵 (ゴウレン) LV140 植呪の兵長 (レッドリーフ) LV150 ←鍵ドロップ
ヴィローサ軍の基地 B2F (閉ざされた扉←B1Fと同じ)
出現コア 植呪の兵長(レッドリーフ) LV150 植呪の闘王 (ディルプイ)LV160←鍵ドロップ
ヴィローサ軍の基地 B3F (なぞの幽霊)
なぞの幽霊に話しかけると5人のPTを組んでいて、みんな一斉にB4Fへ移動できる。
ヴィローサ軍の基地 B4F
10分に一回出現 植呪の王ヴィローサ LV205 強さははんぱない。レイドの2倍
倒すと、かってにストーリーの話が流れる。
ヴィローサ:くおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
はぐれ妖精:まいったか!
ヴィローサ:我が負けるとは・・・
はぐれ妖精:あなたの本当の目的はなんなんですか?
ヴィローサ:ディングベル・・・3・・・世・・・ディングベル3世を探しに・・
ポミフェラ:やはり・・・そうでしたか・・・
ヴィローサ;ディングベル3世はどこだ・・・どこなのだ・・・
ポミフェラ:もういません。とっくになくなりました。
ヴィローサ:なんだと・・・もうしんだだと・・・・
うああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
ヴィローサは消えた。ロサ軍の兵士達の呪いもとけて、妖精達も無事にもどれた。
ヴィローサがそこにおいていったのは、一枚の手紙だったのだ。

ヴィローサへ
この手紙を読んでいるころにはもう私は死んでいるだろう。
すまなかった。ヴィローサ。
これはしかたなかったのだ。王としてのやるべきことだったのだ。
すまない。本当に許してくれ・・・
愛するヴィローサへ。
ディングベル3世

はぐれ妖精:・・・
ディングベル4世:これは・・・昔聞いたことがあります。
戦争が起きて、負けかけになったとき王は身をもって住民を守ったらしい。
その前に書いた手紙であろう。。。
はぐれ妖精:そんなことがあったんですね・・・
ディングベル4世:うむ。
でも今回はお手柄だったぞ はぐれ妖精・・・いや〇〇〇!
ごっとよがんばってくれた。
これはお礼だ。ディングベル(アイテム)をGET
ディングベル(特殊)
軽減+5% 力+11 攻撃速度+20% 

こうしておわったのだった・・・(この時点ではぐれ妖精は消滅します。)


これはラブコメディーだったのかもしれない。


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一番まじめな文章だ。。。
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